今年も味の素スタジアムで、夏休み最後の暑ーい(熱ーい)イベント a-nation に、"娘+トモダチ"、"息子"で行った。今回は、アリーナBブロックの一番前!
トップバッターは、いきなり倖田 來未。大きな台車に乗り会場を一周。我々の5メートルくらい前に来たときには、かなり盛り上がり、娘、息子も大いに喜んでいた!倖田 來未は、5万人で埋め尽くされた会場と一体になり、盛り上げるのがうまい!
つづくは、ガルネク、SPEED、、、、、娘が好きなニッシがいるAAAはオープンのアメ車に乗って道場、、、Every Little Thing、、、息子は持田香織の独特のトークを初めて聞いて、かなり気に入りファンになったようだ。
日もかげり、会場では、多くの赤いペンライトが点灯しはじめ、我が家の一番のお目当てのアーティストの番が来た。我が家も用意した赤いペンライトを点灯した。 『 JUNSU/JEJUNG/YUCHUN 』 が登場!
会場の盛り上がりは圧巻!ものすごい人気だ。2009年は東方神起として5人で登場し盛り上がったが、今年は3人でもかなりの盛り上がり!3人の大ファンである息子は、目の前で見ることができ、感無量だった。
オオトリは、浜崎あゆみ。さすがオオトリとあって盛り上がった。曲毎に衣装を変える浜崎あゆみは、観客を魅了した。
最後は、ほとんどの出演者が登場し、小室哲也が作った「THX A LOT」を熱唱!
6時間前のトップバッターの倖田 來未から、嬉しいことに『 JUNSU/JEJUNG/YUCHUN 』も自分たちの名前がプリントされたTシャツで登場した。
夏最後のビックイベント! 今年は昨年以上に堪能できた! 来年も必ず行きます!
詳細レポートは こちらのサイト から。
2010年8月29日日曜日
2010年8月9日月曜日
ひさびさの外房を満喫 !?
8月9日。晴れのちくもり。久々に外房に行ってきた。
午前5時に自宅を出発し、アクアライン→館山道経由で外房へ。渋滞にはまることなく順調、順調!のんびり走っても2時間ちょっとで現地に到着した。今日は、9時22分が干潮のため、遊び場はこのような状態。

至る所に、潮だまりが!! 早速、網を持って潮へ直行!!
干潮時の小さくなった潮だまりは、網を持った人間に分がある。あれよあれよ、チョウチョウウオが10匹、ミナミハコフグ、オヤビッチャ、、、、、、これで、小さな水族館ができた!小さい潮だまりだと、さすがに採り易い。 しかし、こんなにチョウチョウウオが採れるのは、やはり温暖化が原因か?と心配してしまう。
そういえば、今年は、温暖化、海水温の上昇により、千葉沖にもサンゴ礁が成長しているとのニュースもあった。
サカナ採りを一休みし、近くの磯へ行ってみると、良さそうなサラシができていたので、竿をだしてみる。
すると、"ちょっとしたお遊び" にはもってこいの 手のひらサイズのメジナ、アジが釣れ始めた。
少しすると息子が釣り場の近くに来たので、いいところを見せようと思い、『大きいやつ釣ってやるから見てな!』と言い、1投目、、エサとりのフグ?に持って行かれた。そして、2投目を入れた。すると、ウキがゆっくりと沈んでいった。少し間をおき一気に合わせると、ガーンと重い。竿がしなる。これは、結構良い型だ!。。。 磯を右に左に走る。。型の良いメジナ? にしては、動きが鈍い感じだ、、、でも重い、、それを見ていた息子はすかさずタマをとりにいった。水面近くに一瞬あらわれたが、また潜られる・・・少しやり取りをおこない、やっと水面に浮いてきた! アイゴ!だ! それも デカイ!35㎝はありそうだ、、、、以前、手のひらより小さいアイゴを釣り上げ、誤って背びれにさされたことがある。その時は、2時間くらい激痛と戦い、釣りどころではなかった、いやな思い出が頭をよぎる、、、、、、釣り上げても即リリース・・・しかも、タマが手元にない、、、ハリスは1.2号。切れても良いと思い、抜き上げを試みる!
が、しかし、、案の定、" プッツーン " 切れてしまった。
ちょうど、息子がタマを持って帰ってきたが、状況を説明し、納得してもらった。。。ホッ
満潮に向け、潮位も上がってきたが、再度、サカナ採りにチャレンジ!
しかし、小さな潮だまりもなくなった状況だと、 "今度はサカナの勝ち! "
目の前にたくさんのサカナがいるけど、網では捕まえることができない、、、、仕方がないね!
帰路につく前に、夕間詰めに近くの小さな堤防によってみた。
釣り人が3人、、その中に地元のご老人が、のべ竿でサビキ釣りをしていた。
すると、アジやコメジナがバンバン釣れている! 夕飯にはもってこいのサイズだ。
小生も年をとったら、徒歩圏で、夕飯のおかずが安全に釣れる場所の近くに住みたいものだ。
午前5時に自宅を出発し、アクアライン→館山道経由で外房へ。渋滞にはまることなく順調、順調!のんびり走っても2時間ちょっとで現地に到着した。今日は、9時22分が干潮のため、遊び場はこのような状態。

至る所に、潮だまりが!! 早速、網を持って潮へ直行!!
干潮時の小さくなった潮だまりは、網を持った人間に分がある。あれよあれよ、チョウチョウウオが10匹、ミナミハコフグ、オヤビッチャ、、、、、、これで、小さな水族館ができた!小さい潮だまりだと、さすがに採り易い。 しかし、こんなにチョウチョウウオが採れるのは、やはり温暖化が原因か?と心配してしまう。
そういえば、今年は、温暖化、海水温の上昇により、千葉沖にもサンゴ礁が成長しているとのニュースもあった。
サカナ採りを一休みし、近くの磯へ行ってみると、良さそうなサラシができていたので、竿をだしてみる。
すると、"ちょっとしたお遊び" にはもってこいの 手のひらサイズのメジナ、アジが釣れ始めた。少しすると息子が釣り場の近くに来たので、いいところを見せようと思い、『大きいやつ釣ってやるから見てな!』と言い、1投目、、エサとりのフグ?に持って行かれた。そして、2投目を入れた。すると、ウキがゆっくりと沈んでいった。少し間をおき一気に合わせると、ガーンと重い。竿がしなる。これは、結構良い型だ!。。。 磯を右に左に走る。。型の良いメジナ? にしては、動きが鈍い感じだ、、、でも重い、、それを見ていた息子はすかさずタマをとりにいった。水面近くに一瞬あらわれたが、また潜られる・・・少しやり取りをおこない、やっと水面に浮いてきた! アイゴ!だ! それも デカイ!35㎝はありそうだ、、、、以前、手のひらより小さいアイゴを釣り上げ、誤って背びれにさされたことがある。その時は、2時間くらい激痛と戦い、釣りどころではなかった、いやな思い出が頭をよぎる、、、、、、釣り上げても即リリース・・・しかも、タマが手元にない、、、ハリスは1.2号。切れても良いと思い、抜き上げを試みる!
が、しかし、、案の定、" プッツーン " 切れてしまった。
ちょうど、息子がタマを持って帰ってきたが、状況を説明し、納得してもらった。。。ホッ
満潮に向け、潮位も上がってきたが、再度、サカナ採りにチャレンジ!
しかし、小さな潮だまりもなくなった状況だと、 "今度はサカナの勝ち! "
目の前にたくさんのサカナがいるけど、網では捕まえることができない、、、、仕方がないね!
帰路につく前に、夕間詰めに近くの小さな堤防によってみた。釣り人が3人、、その中に地元のご老人が、のべ竿でサビキ釣りをしていた。
すると、アジやコメジナがバンバン釣れている! 夕飯にはもってこいのサイズだ。
小生も年をとったら、徒歩圏で、夕飯のおかずが安全に釣れる場所の近くに住みたいものだ。
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